CHIIKI KYOIKU LAB / SAGANOSEKI

5分でわかる

地域共育ラボ

子どもの一歩を、未来へつなぐ。

教育 × 地域 × 企業をつなぎ、子どもが社会と出会う体験を設計しています。

5章・各1分

01

何をしている会社か

1分

地域共育ラボは、地域課題を教育プログラムへ変換する会社です。 海・森・漁業・農業・エネルギーといった地域の資源や、地域が抱える課題を、子どもが体験できる学びに組み替えています。 家庭・地域・社会・学びの循環で、子どもの「やってみたい」を支えています。

確認:一番上の標語と、この3行の出どころ
ページ上部の「子どもの一歩を、未来へつなぐ。」について これはコーポレートサイト(kyoiku-lab)に掲げられている会社の標語をそのまま使っています。 いただいた活動概要資料の「子どもの一歩が、地域の未来をつくっていく。」とは別のもので、 あちらは関のわてらこやプロジェクトのLPに使っています。 2つのページで違う言葉が出るので、どちらかに揃えるか、このまま使い分けるか決めてください。「が」と「を」で主語が変わります(「が」=子どもが未来をつくる/「を」=会社が子どもの一歩をつなぐ)。 意図的に使い分けておられるのであれば、このままにします。 1章の3行について コーポレートサイトに書かれている文章を、ほぼそのまま使っています。 こちらで新しい言い回しを作らないほうが、サイト間で表現がぶれません。変えたいところがあれば教えてください。 なお、サイトにあった「共育プラットフォームです」で終わる段落は、この3行と同じことを言っているため省いています。 あちらの言い回しを残したい場合は入れ替えます。
02

事業の全体像

1分

家庭・地域・社会・学びの循環

家庭 子育て講座・講演会 地域 体験イベント 社会 企業・行政との連携 学び 講師・人材の育成 子どもの 「やってみたい」

それぞれがつながり合いながら、子どもと社会が共に育つ循環をつくっています。

運営のかたち

株式会社 地域共育ラボ 代表取締役 吉田 由花 子育て講座・講演会 さんく 関のわてらこやプロジェクト 佐賀関での取り組み 子ども体験型共育実行委員会 任意団体/事務局・運営元=地域共育ラボ 体験イベント 大分こども取材班 活動ごとに名前が分かれていますが、運営はいずれも地域共育ラボです。
確認:この「運営のかたち」の図について(出どころと、伺いたいこと3点)
この図は推測ではなく、いただいた資料とサイトの記載どおりに組んでいます。出どころは次のとおりです。
・関のわてらこやプロジェクト=いただいた活動概要資料の「関のわてらこやは、株式会社地域共育ラボが、佐賀関の地域の皆さまと連携して運営しています」
・子ども体験型共育実行委員会=体験イベントのサイトの「子ども体験型共育実行委員会(任意団体)/事務局・運営元:株式会社 地域共育ラボ」
・大分こども取材班=取材班のサイトの運営表記「子ども体験型共育実行委員会」
・子育て講座・講演会(さんく)=さんくのサイトの運営表記「株式会社 地域共育ラボ」
それでも違っているところがあれば教えてください。実態が資料と違うことはよくあります。 この図から自動では決まらない、伺いたいこと3点協賛金やご寄付は、どちらでお受けになりますか(会社/実行委員会)
助成財団へのご申請は、どちらのお名前で出されますか → 秋のご申請の書類にそのまま効いてきます
「大分こども取材班」の表記 取材班のサイトは「こども」(ひらがな)、体験イベントのサイトからのリンクは「子ども」(漢字)になっています。どちらに揃えますか なぜこの図を入れたか 外から見るとお名前が4つに分かれて見えるためです。新聞では「地域共育ラボ」、家庭教育は「さんく」、体験イベントは「子ども体験型共育実行委員会」、佐賀関では「関のわてらこやプロジェクト」。 これが一つの組織だと分かる手がかりが、いまどこにもありません。「5分でわかる」で一番お役に立てるのは、ここだと考えています。 呼び名について コーポレートサイトでは「4つのLab」(Home Lab/Field Lab ほか)という呼び方をされていますが、 この2枚の図では日本語の平易な言葉で組んでいます。読み手に報道機関や行政の方を想定しているためです。 Lab名で揃えるなら差し替えます。あわせて企業・行政連携と講師育成、2つのLabの正式なお名前を教えていただけますか (サイト上で見つけられませんでした)。
03

いま動いている取り組み

1分

体験イベント

海・森・漁業・農業・エネルギーなど、地域資源や社会課題を体験型のプログラムとして設計しています。子どもたちは地域の現場で、社会や仕事、人とのつながりを学びます

くわしく見る

関のわてらこやプロジェクト

子どもたちの「地域のために何かしたい」という思いを、実際の行動につなげる場です。話し合い、アイデアを形にし、地域の方々と一緒に進めます。2026年7月には「関の夜市」に出店し、自分たちで撮影した風景の缶バッジを、自分たちの手で販売しました

専用ページ 準備中

大分こども取材班

体験イベントに参加した子どもたちが、現場で感じたことを自分の言葉でまとめ、記事として発信します。見る・聞く・考える・伝えるを通して、感じたことを形にする力を育てます

くわしく見る

子育て講座・講演会さんく

モンテッソーリ教育の考え方をもとに、子どもの主体性を育む家庭での関わり方をお伝えしています。講演・講座・相談・ワークショップを通して、子どもが安心して挑戦できる環境づくりをお手伝いします。

くわしく見る
ご相談:この4つと、上の図の4つが対応していません
上の循環図は〈家庭・地域・社会・学び〉で、コーポレートサイトの「4つのLab」に対応させています。 いっぽうこちらのカードはいま実際に動いている取り組みを並べました。 その結果、図の「社会(企業・行政との連携)」と「学び(講師・人材の育成)」に当たるカードがありません。
このページは行政や助成財団の方が読まれます。図にあってカードにない事業は「やっていないのでは」と見えますし、 逆に動いているのにカードがないなら、それは載せ落としです。どちらでしょうか。
・企業・行政との連携 → 事例として出せるものはありますか
・講師・人材の育成 → すでに実施されていますか、これからですか
出せるものがあればカードを足します。これからの事業であれば、図のほうに「準備中」と添えるか、図を今の4つに合わせて組み直します。
確認:文章の出どころと、並び順
4つともいただいた資料と各サイトの文章を使っています。関のわてらこやプロジェクトは活動概要資料の 「一言で表すと」の一文をそのまま冒頭に置きました。お名前はフルネームの「関のわてらこやプロジェクト」で統一しています (いただいた資料の本文は「関のわてらこや」表記でしたが、正式名称に揃えました。短縮形を使う場面があれば教えてください)。体験イベントと子育て講座はコーポレートサイト、 大分こども取材班は取材班サイトの記載によります。言い回しを変えたいところがあれば教えてください。
並び順は、体験イベント → 関のわてらこやプロジェクト → 大分こども取材班 → 子育て講座、としています。 いま力を入れておられる順に並べ替えられますので、ご希望があれば教えてください。
04

メディア掲載

1分
  • 2026.07.22 大分合同新聞 「佐賀関大火被災者に元気を」──子どもたちの夜市への出店をご紹介いただきました(記事のなかで地域共育ラボにも触れていただいています)。
ご相談:この章に何を載せるか、選んでください
いま載せているのは、記事の中で地域共育ラボのお名前まで書かれている大分合同新聞の1件です。
このほかに、佐賀関の夏祭りや子どもたちの出店を取り上げた報道を、 見つけられた範囲で洗い出しました。いずれも記事の主題が「地域全体の祭り準備」に なっているため、扱いを決めていただきたいです。
 ・TOSテレビ大分 2026年6月22日/7月18日/7月24日/7月27日
 ・NHK(「関の夜市に向け 地元の子どもたちが出店準備」という記事があるようですが、 日付と本文にたどり着けませんでした。NHKの取材はございましたか
 ・ラジオ出演(7月1日と伺っています。番組名と日付を教えていただけますか)
 ・行政との取り組み(載せられるものがあれば教えてください)
関のわてらこやプロジェクトのLPには、TOSの2本とラジオを先に載せた状態にしてあります。 こちらで決まった扱いに合わせて、あちらも揃えます。 選べる形は3つです ①この章にまとめて並べる ②「子どもたちの活動が取り上げられた報道」という別の見出しを立てて分ける ③今回は載せない
おすすめは②です。この章はこれから取材される記者の方が最初に開く場所で、 「この団体をどう書けばよいか」を探しに来られます。数を並べるより、 団体名で辿れる記事が1本ある状態のほうが確実に効きます。分けて置けば両方が立ちます。 リンクの貼り方 リンク先は新聞社ご自身のページにしています。Yahoo!ニュースなどの配信版は 1か月ほどで消えます(7月18日の記事は約2週間で見られなくなっていました)。 記者の方が半年後に開いてもつながる形にしています。
05

お問い合わせ

1分

取材のご依頼、企業・行政の皆さまからのご相談、活動へのご協力のお申し出など、こちらからお送りください。

確認:送信先の設定と、お電話番号の扱い
このフォームはまだ送信先につながっていません。見た目と入力項目をご確認いただくための状態です。 8/4のあと、私のほうで設定します(15分ほどの作業です)。設定すると、いただいた内容が cinq258@gmail.com へメールで届き、同時に一覧表にも記録されます
お電話番号をこのページに載せるかどうか、決めてください。 体験イベントのサイトには 080-2389-6232(平日10:30〜16:30)が、 子ども体験型共育実行委員会の連絡先として掲載されています(コーポレートサイトには電話番号がありません)。 このページは会社としての入口になるので、同じ番号を使ってよいかもあわせて教えてください。 行政や報道の方はお電話を好まれることも多いので、残したまま併記することをおすすめしますが、 このページは新しく人が来る入口になるので、フォームだけにする選択もあります。