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事業の全体像
2分
つなぐ役割
ぐるぐる回る循環ではなく、家庭と社会のあいだをつなぐ橋渡しの場所という位置づけで組み直しました。
お待ちしています:この図の中身(8/4で吉田様の宿題としてお預かりした箇所)
8月4日に伺った内容から、確かなところだけで仮に組んでいます。
反映したのは次の2点です。
・「循環」ではなく「橋渡しの場所」という位置づけ
・「地域」と「社会」は分けず「社会」にまとめる(社会のなかに企業・行政が入る)
いっぽう、4つの関係性そのものは吉田様が整理してくださるとのことでしたので、ここから先は作り込んでいません。
ChatGPTでお作りになった図をLINEでいただいておりますので、整理がつきましたらお知らせください。差し替えます。
いま迷っているところ
「学び」を下に置き、家庭と社会のあいだから生まれるものとして描いています。
打ち合わせでは「学びが一番上に来る気がする」というお話もありました。
学びを起点(上)にするか、生まれる結果(下)にするかで、図の意味が変わります。どちらがお考えに近いでしょうか。
運営のかたち
会社 → 4つのLab(事業のジャンル) → それぞれの具体的な取り組み、の順に並べています。
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体験イベントField Lab / 体験教育事業
海・森・漁業・農業・エネルギーなど、地域資源や社会課題を体験型のプログラムとして設計しています。子どもたちは地域の現場で、社会や仕事、人とのつながりを学びます。
くわしく見る
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関のわてらこやプロジェクトField Lab / 佐賀関
子どもたちの「地域のために何かしたい」という思いを、実際の行動につなげる場です。話し合い、アイデアを形にし、地域の方々と一緒に進めます。2026年7月には「関の夜市」に出店し、自分たちで撮影した風景の缶バッジを、自分たちの手で販売しました。
専用ページ 準備中
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大分子ども取材班Field Lab / 体験教育事業
体験イベントに参加した子どもたちが、現場で感じたことを自分の言葉でまとめ、記事として発信します。見る・聞く・考える・伝えるを通して、感じたことを形にする力を育てます。
くわしく見る
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子育て講座・講演会Home Lab / 家庭教育事業「さんく」
モンテッソーリ教育の考え方をもとに、子どもの主体性を育む家庭での関わり方をお伝えしています。講演・講座・相談・ワークショップを通して、子どもが安心して挑戦できる環境づくりをお手伝いします。
くわしく見る
お待ちしています:4つのLabの日本語名(lit.linkの記載で進めています)
打ち合わせで「サイトに日本語で載っている」と伺いましたので、確認しました。
コーポレートサイトの「4つのLabについて」には日本語名がありませんでしたが、lit.linkのページに4つとも載っていましたので、そちらを採用しています。
・Home Lab = 家庭教育事業/・Field Lab = 体験教育事業/・Community Lab = 共創事業開発/・Growth Lab = 人材育成事業
1点だけ、綴りが揃っていません
lit.linkでは2つ目が「Feald Lab」と表記されていますが、コーポレートサイトの「Field Lab公式サイトへ」のリンクは「Field Lab」です。
このページはFieldで統一しました。lit.link側のご確認もお願いできますでしょうか。
確認:Community Lab と Growth Lab の下に、いま置ける事業はありますか
4つのLabのうち、下にぶら下がる具体的な事業を書けたのは2つ(Home / Field)だけです。
残り2つは〔確認中〕としています。
・Community Lab(共創事業開発) 打ち合わせで「企業・行政との連携の実績はいくつもある」と伺いました。
先方の掲載許諾の都合があるとのことでしたので、具体名を伏せた「企業〇社と連携」の形で書けるものを教えてください。
・Growth Lab(人材育成事業) すでに動いているものはありますか。これからの事業であれば
「準備中」と添える形にします。
〔確認中〕のまま公開すると、行政や助成財団の方には「名前だけあって中身がない」と見えてしまいます。
一言でも実態が入ると、4つ揃っていることの説得力が変わります。
確認:この並び順と、関のわてらこやプロジェクトの位置
打ち合わせで伺ったとおり、Field Lab の下に「子ども体験型共育実行委員会」と「関のわてらこやプロジェクト」が並び、
実行委員会の下に「体験イベント」と「大分子ども取材班」が入る形にしました。この理解で合っていますでしょうか。
4つのLabの並び順はlit.linkの掲載順(Home → Field → Community → Growth)に合わせています。
いま力を入れておられる順に並べ替えることもできますので、ご希望があれば教えてください。
表記について
「子ども」はすべて漢字に統一しました(打ち合わせでのご指示)。
取材班のサイトが「大分こども取材班」(ひらがな)になっていますので、あちらの表記もあわせて直されるかどうかお知らせください。