CHIIKI KYOIKU LAB

5分でわかる

地域共育ラボ

子どもの一歩を、未来へつなぐ。

教育 × 地域 × 企業をつなぎ、子どもが社会と出会う体験を設計しています。

4章・各1分

8月4日のお打ち合わせを反映しました(v4)

いただいたご指摘を、ページ本体に反映しています。おもな変更は ①事業の見せ方を3階層に組み替え ②循環図を「橋渡し」の相関図へ ③「取り組み」を全体像の章に統合 ④メディア掲載を簡易略歴へ ⑤配色を3色にの5点です。 右下のボタンで配色3案を切り替えてご覧いただけます。

お待ちしているもの(4件)

  1. 相関図の中身──家庭・地域・社会・学びの関係性。いまは仮の形で置いています
  2. 簡易略歴に載せる出来事(最大10件ほど)と、昨年度までの実績資料
  3. お写真の素材──配置案をお作りしてお戻しします
  4. 4つのLabの日本語名──lit.linkの記載で進めています。相違があればご指摘ください

確認させていただきたいこと(3件)

  1. 大分東警察署の協議会の正式名称/NHKの取材の放送日/FM大分の番組名
  2. 「共創事業開発」と「人材育成事業」の下に、いま置ける事業はありますか
  3. 設立日と、この4つの並び順で問題ないでしょうか
01

何をしている会社か

1分

地域共育ラボは、地域課題を教育プログラムへ変換する会社です。 海・森・漁業・農業・エネルギーといった地域の資源や、地域が抱える課題を、子どもが体験できる学びに組み替えています。

課題を教育プログラムに変えると、つながる先が生まれます
  • 01地域の課題を抱えている、自治体・地域の皆さま
  • 02担い手不足に悩んでいる、企業の皆さま
  • 03社会貢献の姿勢を示したい、企業の皆さま

子どもたちと、地域・企業が出会う場をつくり、設計する。 それが私たちの役割です。
「子どもたちを応援してください」ではなく、「子どもたちと一緒に、地域課題を解決しましょう」。

活動の場は、佐賀関だけではありません。 大分県内の各地域で体験プログラムを実施しており、今後は他の地域への展開も進めていきます。 (佐賀関での取り組みが「関のわてらこやプロジェクト」です)

02

事業の全体像

2分

つなぐ役割

地域共育ラボ 地域課題を 教育プログラムへ変換する 家庭 子どもと保護者 社会 地域・企業・行政 学び 子どもの「やってみたい」

ぐるぐる回る循環ではなく、家庭と社会のあいだをつなぐ橋渡しの場所という位置づけで組み直しました。

お待ちしています:この図の中身(8/4で吉田様の宿題としてお預かりした箇所)
8月4日に伺った内容から、確かなところだけで仮に組んでいます。 反映したのは次の2点です。
「循環」ではなく「橋渡しの場所」という位置づけ
「地域」と「社会」は分けず「社会」にまとめる(社会のなかに企業・行政が入る)
いっぽう、4つの関係性そのものは吉田様が整理してくださるとのことでしたので、ここから先は作り込んでいません。 ChatGPTでお作りになった図をLINEでいただいておりますので、整理がつきましたらお知らせください。差し替えます。 いま迷っているところ 「学び」を下に置き、家庭と社会のあいだから生まれるものとして描いています。 打ち合わせでは「学びが一番上に来る気がする」というお話もありました。 学びを起点(上)にするか、生まれる結果(下)にするかで、図の意味が変わります。どちらがお考えに近いでしょうか。

運営のかたち

株式会社 地域共育ラボ 代表取締役 吉田 由花 Home Lab 家庭教育事業 Field Lab 体験教育事業 Community Lab 共創事業開発 Growth Lab 人材育成事業 子育て講座・講演会 さんく 企業・行政との連携 〔掲載できる事例を確認中〕 講師・人材の育成 〔内容を確認中〕 関のわてらこやプロジェクト 佐賀関での取り組み 子ども体験型共育実行委員会 任意団体/事務局・運営元=当社 体験イベント 大分子ども取材班 活動ごとに名前が分かれていますが、運営はいずれも株式会社 地域共育ラボです。

会社 → 4つのLab(事業のジャンル) → それぞれの具体的な取り組み、の順に並べています。

お待ちしています:4つのLabの日本語名(lit.linkの記載で進めています)
打ち合わせで「サイトに日本語で載っている」と伺いましたので、確認しました。 コーポレートサイトの「4つのLabについて」には日本語名がありませんでしたが、lit.linkのページに4つとも載っていましたので、そちらを採用しています。
・Home Lab = 家庭教育事業/・Field Lab = 体験教育事業/・Community Lab = 共創事業開発/・Growth Lab = 人材育成事業
1点だけ、綴りが揃っていません lit.linkでは2つ目が「Feald Lab」と表記されていますが、コーポレートサイトの「Field Lab公式サイトへ」のリンクは「Field Lab」です。 このページはFieldで統一しました。lit.link側のご確認もお願いできますでしょうか。
確認:Community Lab と Growth Lab の下に、いま置ける事業はありますか
4つのLabのうち、下にぶら下がる具体的な事業を書けたのは2つ(Home / Field)だけです。 残り2つは〔確認中〕としています。
Community Lab(共創事業開発) 打ち合わせで「企業・行政との連携の実績はいくつもある」と伺いました。 先方の掲載許諾の都合があるとのことでしたので、具体名を伏せた「企業〇社と連携」の形で書けるものを教えてください。
Growth Lab(人材育成事業) すでに動いているものはありますか。これからの事業であれば 「準備中」と添える形にします。
〔確認中〕のまま公開すると、行政や助成財団の方には「名前だけあって中身がない」と見えてしまいます。 一言でも実態が入ると、4つ揃っていることの説得力が変わります。
確認:この並び順と、関のわてらこやプロジェクトの位置
打ち合わせで伺ったとおり、Field Lab の下に「子ども体験型共育実行委員会」と「関のわてらこやプロジェクト」が並び、 実行委員会の下に「体験イベント」と「大分子ども取材班」が入る形にしました。この理解で合っていますでしょうか。
4つのLabの並び順はlit.linkの掲載順(Home → Field → Community → Growth)に合わせています。 いま力を入れておられる順に並べ替えることもできますので、ご希望があれば教えてください。
表記について 「子ども」はすべて漢字に統一しました(打ち合わせでのご指示)。 取材班のサイトが「大分こども取材班」(ひらがな)になっていますので、あちらの表記もあわせて直されるかどうかお知らせください。
03

これまでの歩み

1分

設立前後の動きと、メディアに取り上げていただいた記録です。

  • 2026.05.07 設立株式会社 地域共育ラボ を設立
  • 2026.07.22 掲載大分合同新聞 「佐賀関大火被災者に元気を」──子どもたちの夜市への出店をご紹介いただきました(記事のなかで地域共育ラボにも触れていただいています)。

──この間に、いただいたリストを反映します──

お待ちしています:ここに載せる出来事(最大10件ほど)と、実績資料
打ち合わせのとおり、「メディア掲載」を単独の章にせず、設立前後の動き・転機・メディア掲載をまとめた年表に組み替えました。 いまは確実な2件だけを置いています
お願いしたいこと(2つ)ここに載せる出来事を、10件ほどセレクトしてリストアップしてください。 6件程度でも問題ありません。流し読みで1分に収まる量が目安です。
昨年度までの実績をまとめた資料をお送りください。まとまっていなくても、断片でも構いません。 こちらでカテゴライズして形にします。 打ち合わせで挙がっていた候補NHKの取材(「あった」と伺いました。放送日と、記事や写真が残っていれば教えてください)
FM大分の週替わりパーソナリティ出演(掲載する方向で伺いました。番組名を教えてください)
大分東警察署 協議会 会長のお立場(協議会の正式名称を教えてください。活字になりますので正確に書きたいです)
・社団法人との教育プログラム共同制作
・企業・行政との連携(具体名は伏せ、「企業〇社と連携」の形で)
・設立の活動も入れて構わない、と伺っています メディア掲載の一覧について 件数が増える場合は、詳細の一覧をホームページ側に別ページとして作り、この章からはリンクで誘導する形が読みやすくなります。 そちらを作るかどうかも、あわせてご相談させてください。
確認:正確に書きたい3点(協議会の名称/NHK/FM大分)
年表に入れるとそのまま活字として残る項目です。推測で書くわけにいかないため、確認させてください。
大分東警察署の協議会の正式名称と、お立場の呼び方(会長/委員長など)
NHKの取材 放送日・番組名。記事が残っていればURLも
FM大分の番組名と、出演の時期(「2026年〇月〜」の形で書きます)
いずれも分かる範囲で構いません。確認が取れないものは、この年表には載せない方針でいきます。
お待ちしています:お写真の素材
打ち合わせのとおり、このページは写真を多用せず、図と表で整理する方針にしています。 そのうえで要所に数枚だけ置くと、文章だけよりも伝わり方が変わる、というご指摘はそのとおりだと思います。
いただきたい写真の方向子どもが真剣に取り組んでいる場面
友達と笑顔で活動している場面
大人と一緒に何かを作っている場面
その場の雰囲気が写っているものより、表情が写っているもののほうがこのページには効きます。 いただけましたら配置案をお作りして、お戻しします。写真と文字の割合は1:1程度を上限にします。 1点だけ、先に整理が要ります 子どもが写る写真の、保護者の方の掲載許諾です。このページは報道機関や行政の方が開く前提なので、 許諾の範囲がはっきりしているお写真だけを使わせてください。
04

お問い合わせ

1分

取材のご依頼、企業・行政の皆さまからのご相談、活動へのご協力のお申し出など、こちらからお送りください。

お電話でのお問い合わせ

080-2389-6232

平日 10:30〜16:30

ご報告:フォームの送信先と、協賛のご案内について
フォームの送信先 このフォームはまだ送信先につながっていません。設定はこちらで行います(15分ほどの作業です)。 設定後は、いただいた内容が ご指定のアドレス(7/31にLINEでいただいたもの)へメールで届き、同時に一覧表にも記録されます。 ※このページはURLをご存じの方なら開ける状態のため、メールアドレスそのものはページに書かないようにしています。 お電話番号 打ち合わせでご了承いただきましたので、080-2389-6232(平日10:30〜16:30)を掲載しました。 協賛金・ご寄付について 打ち合わせのとおり、このページには載せていません。 申請主体によって出し方を変える必要があること、また自社紹介のページで協賛の話が入ると読み手の関心が脇道にそれることの2点からです。
ご用件の選択肢からも「協賛・ご支援について」を外しました。 関のわてらこやプロジェクトのページができた段階で、あちらに詳細を置き、こちらからリンクで誘導する形にします。